序文
御分霊(わけみたま)の救いを求める"わたし"ヤハウェ・エロヒムの愛し子である"あなた"へ、この書巻を開いていただいてありがとう。
"あなた"の救いの約束に生きる 御分霊(わけみたま)に刻まれるヤハウェ・エロヒム(惟一のエロヒム)への祈りのことば、
「
主・イエス・キリスト、我を・憐れみ・給へ!
主・イエス・キリスト、我を・憐れみ・給へ!
主・イエス・キリスト、我を・憐れみ・給へ!
」と。
そして、さらに、
「
主・イイスス・ハリストス・エロヒムの子よ、我・罪人を・憐れみ・給へ!
主・イイスス・ハリストス・エロヒムの子よ、我・罪人を・憐れみ・給へ!
主・イイスス・ハリストス・エロヒムの子よ、我・罪人を・憐れみ・給へ!
」と。
(イイスス・ハリストスは、ギリシャ語、ロシア語の原音)
救いの御名を求め、憐れみを乞い願い、絶えず祈り続けてきた、声なき声、叫びなき叫び。
その御分霊(わけみたま)の祈りが、”あなた”にこのの御分霊(わけみたま)の救いの良き知らせの書を開かせました。
ありがとうございます。
"あなた"は、この聖書の中の聖書、第一人称のヤハウェ・エロヒムが物語る人類救済計画書を読み進めるうちに、不思議な感覚にとらわれくることになる。"わたし"ヤハウェ・エロヒムが物語る"あなた"の御分霊(わけみたま)が、この物語にで出入りし、次第に、自分がどれだけ、"わたし"ヤハウェ・エロヒムの愛と感謝の祝福に恵まれ、愛され、そして、憐れまれているのかが、御分霊(わけみたま)の奥密(エロヒム秘)から熟感(霊からじっくりと感じる)し、熱考(霊からじっくりと考える)し、獨一(どくいつ)にして惟一(ゆいいち)のかみの愛と感謝の祝福が、恵みが、憐れみが、御分霊(わけみたま)の奥密(エロヒム秘)から溢れ出てくることになる。
もし、ならなければ、それは、アナタが、"わたし"ヤハウェ・エロヒムの祝福を、自ら拒絶したからであり、しかし、が、しかし、それでも、愛と感謝の祝福である"わたし"ヤハウェ・エロヒムは、"あなた"を、恵み、愛し、憐れみ続け、救済の手を拡げ、"あなた"が"わたし"ヤハウェ・エロヒムのみもとへと帰還することを待っている。古代より連綿と続く正しい教会の復活祭の讃歌に在るように。
「ハリストス(キリスト;メシアハ)死より復活し、死の力を踏み越え、墓に在る者に命を与え給えり」
そして、"あなた"は、言うだろう。
「ハリストス(キリスト;メシアハ)復活!。実に復活!」と。
そして、
これからも、この聖書を読みながら、救いの御名を求め、憐れみを乞い願い、絶えず祈り続けてください。
「
主・イエス・キリスト、我を・憐れみ・給へ!
主・イエス・キリスト、我を・憐れみ・給へ!
主・イエス・キリスト、我を・憐れみ・給へ!
」
そして、
「
主・イイスス・ハリストス・エロヒムの子よ、我・罪人を・憐れみ・給へ!
主・イイスス・ハリストス・エロヒムの子よ、我・罪人を・憐れみ・給へ!
主・イイスス・ハリストス・エロヒムの子よ、我・罪人を・憐れみ・給へ!
」と!
(イイスス・ハリストスは、ギリシャ語、ロシア語の原音)
祈り続けてください。
アーメン!
(参照;『巡礼者が霊的師父に語った魂の告白: 絶え間ないイエスの祈りの道しるべ』)
コメント
コメントを投稿